2015年10月30日金曜日

小さすぎるAndroid 4.4搭載スマホ、Posh Micro X S240動画レビュー(日本語字幕付き)




アメリカのPoshがデザインしたちっさいスマホ、Micro X S240を購入。日本語字幕付きの動画で適当にレビューしているので気になる方はご覧ください。






最後まで動画を見るのは面倒だという方、短く言えばMicro X S240は

・なんといっても携帯性の高さが売り
・画面(と本体)の小ささが特徴で、それが利点であり欠点
・価格は安価
・情報閲覧には向かない
・文字入力は不可能ではないし、(別キーボードインストールや音声入力などで)工夫をすればある程度は快適になる
・ずっと弄っていたいかわいさ

結論としては:

「メイン機として使うにはお勧めできないが、あまり閲覧/入力用途に使用しないサブ機としての使用にはアリ」

また、私はPebble Timeとこれをペアリングして使用しているが、スマホの画面を見ずともPebble Timeでいろいろ操作するという人にとっても便利だろう。

動画中にMicro Xのカメラに関する記述があるが、こちらがそのメインカメラ(2メガピクセル)で撮影した画像。(クリックで拡大)







こちらはFairphoneで撮影したもの(8メガピクセル)。






*追記*
日本のAmazonではなぜか液晶保護フィルム だけ 販売している:





(abcxyz)

Narrative Android Appが1.9.5にアップデート、写真閲覧周りの使い勝手が改善

最近Narrativeのアプリケーション類の更新が精力的だ。記事にはしていないが、連日NarrativeのWindowsデスクトップ版アプリが更新され続け、一週間前に1.3.3だったのが今では1.3.6.0になっている。Narrative Android Appもまたアップデートされた。


今回は更新内容に「BIG news!」と書かれており、Momentビューワーがリデザインされるなどしている。

・Momentビューワーが新しくリデザインされた
Moment表示時に各写真を選択状態にせずとも、表示している写真に対してお気に入りマークを付けたりシェアしたりなどのアクションが可能になった。

・Momentのフィルター方法にも変更が
デフォルトではすべての写真が表示されるが、サムネイルをタップすることで「すべて」、「ハイライト」、「お気に入り(favorites)のみ」を切り替えることが可能に。





これまでわざわざ画像を「選択」してからアクションを選んでいたのが、ひと手間なくなってよりスムーズに使えるようになった。また、フィルター方法も手軽に切り替えられるので使い勝手が良い。





(abcxyz)

2015年10月28日水曜日

翻訳アプリVOX再評価:Pebble Time側による制約はあれど簡易音声翻訳として使える




先日の「音声入力対応アプリの登場で利便性が増したPebble Time、音声対応アプリレビュー」の記事でサラリとご紹介したPebble Time用アプリ「TRANSLATE (VOX POPULI)」。





アプリでは「Spoken Language」と「Desired Language」を設定し、音声で入力した言語をまずはテキストで表示、それからDesired Languageへと翻訳する。とはその記事中にも記したが、どの言語も英語として認識されてしまった。これについてPebble Time Androidアプリ内からこのアプリの製作者に連絡「Contact developer」したところ、作者のMathew Reissさんから返事が来た。

それによれば、現在のところアプリ側ではスマホのPebble Timeアプリで選択した言語からしか翻訳できないのだという。Pebbleがそれをサードパーティー開発者にも使えるようにしてくれたらと願っている、とも記されていた。

との事なので、Pebble Timeスマホアプリの「Voice Settings」で設定してある音声認識言語から、他の様々な言語には翻訳できるということか。





なるほど、「Spoken Language」を「Detect」のままにして…





「Desired Language」を「Finnish」(フィンランド語)にすると…





この画面が出るから「Select」ボタンを押してやり、次画面で音声入力すると…





聴き取られた音声情報がスマホアプリの「Voice Settings」の設定言語(この場合英語)で文字に起こされ…「Welcome home」





「Desired Language」で選択した言語になって出てくる!(でも「Tervetuloa home」ってのは変な翻訳で、ほんとなら「Tervetuloa kotiin」になるべき。)

今度は「Shipping address」と音声入力して試してみた。すると「Toimitusosoite」と正しい翻訳が表示された。






長文を入力すると、「Spoken Language」確認画面では下にスクロールして確認できるが…





翻訳文章は残念ながら長く出てきてもスクロールできない。





まだフィンランド語は学んでいる途中な私は、フィンランドの友達との会話でも英語を多く使うのだが、「ほら、あの英単語、フィンランド語でなんて言うっけ?」なんていう状況もよくあるのでそういった時には使えるかもしれない。

Pebble Timeスマホアプリの音声設定はフィンランド語にも対応していて、フィンランド語でFacebookメッセージに返信したりもできるのだが、前回紹介した音声入力対応アプリの多くは英語やドイツ語はサポートしていても、世界的に見れば600万人くらいしか使用していないマイナーな言語であるフィンランド語はサポートされていない。音声設定をフィンランド語にすることで「フィンランド語」から「他の言語」の辞書としても使えるが、いちいち英語からフィンランド語にスマホ側アプリの設定を変更するのは面倒だ。

作者のReissさんの言うとおり、せっかくの音声認識機能をサードパーティー開発者が自由に使えるようになる日が近いといいが(そうでないならPebble公式が音声機能を使った便利なアプリを出してくれるとかね)。また、中国語の表記に関してはPebbleが公式対応しているし、日本語表記はCryingnekoさんの言語パックで可能になったが、どちらの言語に関しても音声は未対応となっているので、音声も早いところ公式が対応してくれればと願いたい。


(abcxyz)

2015年10月25日日曜日

音声入力対応アプリの登場で利便性が増したPebble Time、音声対応アプリレビュー




先日のアップデートで音声機能APIサポートが追加され、アプリストアにはすでに「Voice apps」としてマイクを使用したアプリが並んでいる。その多くを試してみたので紹介しよう。

ただし、以下のアプリ紹介で出てくるエラーなどに関しては、私の特異な環境も影響しているかもしれない。Pebble Time Appを入れているのは初代Fairphone(純正のAndroid OSではなく、Android Wareアプリも対象外だったり、Pressyも使えなかったりする)で、FairphoneからWifiでNokia Lumia 930にテザリング接続してネットにつなげており、なおかつフィンランドで使用している。また、Pebble TimeではCryingnekoさんの言語パックにより日本語の表示を可能にしている。



・Alvin

IFTTT(If This Then That)のレシピにMakerチャンネルを使って素早くアクセスできるというもので、これを使ってスマート家電とかをコントロールできるそう。アプリカテゴリは「Remote」(リモコン)となっている。まだ試してない。



・VOICE2TIMELINE

英語、ドイツ語、スペイン語、フランス語、イタリア語、デンマーク語に対応。Speech-to-text機能を使い、タイムラインにメモをpin付けできる。これにより簡単に予定を追加することが可能。英語の場合、「at X:XX」とか「at X o'clock」、「in XX minutes / hours」という言葉を含めることで、その指定時刻になるとPebble Timeが1度バイブし、音声入力した言葉が表示される。





(左:音声入力後の確認、左:タイムライン上での表示)





(左:最初の通知、右:2分後に再通知が)

通知時のバイブは一度しかしないものの、その通知からメニューを開きDismissしないとしばらくしたらまた同じ通知が出るのは便利。

時間指定の文言は文章の最初にあっても最後にあっても機能する。





また、今回紹介する他のアプリとは違い、アプリ起動と同時に音声入力受付状態となるのは優れている点。スマホを開かずに手軽に予定を通知するには実用的なアプリだろう。



・TRANSLATE (VOX POPULI)

Yandex(ロシア最大の検索エンジンのYandex?)のサポートする言語から、短い文章や単語を翻訳する。「Spoken Language」と「Desired Language」を設定し、音声で入力した言語をまずはテキストで表示、それからDesired Languageへと翻訳するようだ。何度か複数の言語で試してみたが、なぜか私の環境ではどのSpoken Languageを選んでも英語として認識されてしまい、ちゃんと使えなかった。



・VOICE NOTE

「音声ノート」という名前がついているが、実際にはSpeech to textで音声からテキスト入力をするアプリ。ノートはVOICE NOTEアプリ内で管理できる。





アプリを開き、選択ボタンからメニューを開いて、上ボタンを押してから音声入力。「タイトル」を音声入力した後「サブタイトル」(ノートの内容的なものか)を音声入力することができる。ノート一覧画面からは、ノートを展開したり削除したりできる。





(ランダムなノート)

ノートを作るまでに選択ボタンを押してから上ボタンを押すという手間がかかるので手軽にメモが取りたいだけならば他のアプリを使うといいだろう。スマホを取り出して音声録音メモをつくったほうがエラーなども少ないかもしれないし。

ただ、「Many more features will be coming in a future updates」とのことなので今後に期待。



・VoiceWeather

音声で都市名を言って、確認ボタンを押したらその土地の天気が表示されるというシンプルなアプリ。





(起動画面)






(左:音声認識「Helsinki」、右:そうるとヘルシンキの天気が表示される)





(東京)


いろんな都市の天気をいろいろ探す需要のある人には便利かもしれない。



・Checklist

ToDoリストを作成できるアプリ。ひとつづつ項目を音声入力する必要はなく、「comma」もしくは「period」と途中に挟んで音声入力することで、複数の項目を一度の音声入力で記入可能。





「Egg comma milk」などと言うとこのように表示される。





Pebble Time本体のボタンを使ってチェックマークを付けたり、完了した項目をまとめて消したりとかもできる。




・Note To Self

簡単に音声でメモ入力ができるアプリ。VOICE2TIMELINEのように簡単に将来の予定を入力することもできるが、過去のタイムラインにもメモを残す機能がある。アプリ詳細の参考例では「I lost my keys 2 hours ago」(2時間前にカギをなくした)とか、「Just lost my keys」(たった今カギをなくした)などといって、タイムラインの2時間前とか現在時刻の時点にその内容のメモをPinできる。





これは「Remind me to buy a cinnamon in 3 minutes」と言った(つもり)のところ。(Speech to textがうまくいっていないのは私の発音の問題として)最後の「s」とか怪しいが、ちゃんとリマインダアイコンになっている点にも注目。





起動時には「Hello」と表示され、ここで選択ボタンを押さないと音声認識受付画面に移行しない点は、VOICE2TIMELINEと比べて劣る。スマホを取り出すでもペンを取り出すでもなく、わざわざ腕時計に話しかけるくらいの即時性を求めるならば(もちろん即座にアプリが起動できるようクイックランチに登録するだろうし)、ここで一拍置く手間は無駄でしかない。そうでなければこういった機能はただのキワモノガジェットの見せびらかし機能にしかなりえない。

…なんて厳しいことを書いたが、このアプリはそのオプションの充実性ではVOICE2TIMELINEよりもずっと上だ。「Chancel that~」と音声入力することでキャンセルしたりもできるし、午前/午後を表す言葉をam/pm以外にも追加できる。







・Magic Dict8-Ball

どうしたらいいのかわからないときに質問すれば答えが出てくる「Magic 8-Ball」を模したアプリ。前述のただのキワモノガジェットの見せびらかし機能といえるかもしれない。使わない。



上記アプリの一部を試してみて:

現状では「VOICE2TIMELINE」と「Note To Self」が一番使えるが、共に機能がかぶっている。今後どうアップデートで進化していくのかでどちらを使うか決まるだろう。それまでは使い勝手やアプリのスタイルなどどちらが好みか試すといいだろう。

「TRANSLATE (VOX POPULI)」はもしかしたら即座に単語を調べるのに役立つかもしれないが(日本語の選択肢はないが)現状/私の環境では使えなかったのが残念だ。

「Checklist」もToDoリストを手軽に作るには便利。

「VoiceWeather」は「Tottori」(鳥取)なんていうメジャーではない都市ではそもそも英語では音声認識してくれない(「Dr. Dre」とか「Diary」とか「Boring」とかと誤認識される)が、世界各地の大都市の天気をすぐに調べる必要があるという人には便利かもしれない。機能性を限ることできちんと機能するアプリとなっている。

「VOICE NOTE」もちゃんと機能するが現状ではその存在意義が薄いと感じる。

なにはともあれ、まだ音声入力機能を利用したPebble Timeユーザー制作アプリがでてきてまだ間もないので、これらのアプリも今後より便利になっていくだろうし、それ以外にもいろいろなアプリが出てくるだろう。それが楽しみでたまらない一方で公式からもなにか音声機能を使った便利なアプリを出してくれたらいいのにとも思う。

Pebble/Pebble Timeにはついていない光センサーや、3軸加速度センサーとかを詰め込んでいたスマートウォッチMetaWatch STRATAも、その終焉は公式がユーザーコミュニティーに任せっぱなしだったからと言えなくはないだろう。MetaWatch STRATAではそれらのセンサーを使った機能やアプリを公式が出すことはなかったのだ。Pebbleシリーズは一応音声で返信する機能は最初からついていたし、アプリやファームのアップデートも頻繁。その上今は人気の波に乗っているからそういうことには今のところはなりそうにないが、いまだユーザーから不満の出ているバッテリーと時間を無駄にするアニメーション表示の変更/オン・オフのオプション追加などにもまだ対応できていないし、そういう面では少し心配なところではある。


(abcxyz)

2015年10月22日木曜日

Narrative Uploader が更新1.3.3。Windowsでも撮影間隔の変更が可能に




Narrative Clipで撮影した写真をNarrativeのクラウドへとアップロードするためのWindows用ソフト、「Narrative Uploader」が1.3.3へと更新された。以前OS Xユーザーに先に出ていた撮影間隔の変更がこれでようやくWindowsユーザーにも提供されることに。

更新内容は:

・写真撮影の間隔を30秒以外に
・Clipをダブルタップした時に写真を取らない設定
・複数のアカウントに同時にログイン可能に
・複数のClipをアカウントで使用可能に
・多数のバグフィックス

とのこと。


(abcxyz)

2015年10月21日水曜日

もうとっくの昔に予約注文したのに値引きポイントが溜まっていくNarrative Karmaは何に使える?

とっくの昔に予約注文したのに値引きポイントがいまだ溜りつつあるNarrative Karma。このポイントが何に使えるのかNarrativeの公式コミュニティースレッドで聞いてみたところ、このような回答があった。

You'll be able to use your Karma points for future accessories as well! More info as to what these accessories will be in the future. :)

Karmaポイントは将来のアクセサリーにも使えます!どんなアクセサリーが出てくるのか詳細は今後わかるようになります :)

頑張ってためたKarmaは無駄にはならないようなのでよかった。


(abcxyz)

2015年10月17日土曜日

Pebble Time Round用に公式メタルバンドが発表。どうせなら購入時にメタルバンドオプションを用意すべき




Pebbleからのメールによれば、発送が11月に迫るPebble Time Round用の自社製メタルバンドが別売りで用意されているようだ。どうせならPebble Time Round(標準でレザーバンドつき)の購入時にメタルバンドのオプションを用意して欲しいところだ。

14 mmのものはメッシュ状の「Time Round Mesh Strap」で価格は29.95ユーロ(約4000円)。色はシルバー、ブラック、ローズゴールドが用意されている。

20 mmのものは節状となっている「Time Round Link Strap」で49.95ユーロ(約6700円)。色はシルバーとブラック。パッと見はPebble Time Steel用の「Time Steel Link Strap」(こちらも49.95ユーロ)と変わらない。

発送は6~8週間後となっているが、すでに公式サイトから予約購入可能となっている。


画像はPebbleからのメールより。

(abcxyz)

2015年10月16日金曜日

Pebble Time Androidアプリアップデート、音声機能APIやPebbe Time Roundがサポートされた

Pebble Time Androidアプリアップデート、音声機能APIやPebbe Time Roundがサポートされた

・通知フィルタリング機能のオプションが増え、アプリがいつ(ミュート時とか)どう通知するのか詳しくコントロールができるように
・先日発表されたばかりで発売までまだちょっと時間があるが、Pebble Time Roundがサポートされた
・Pebble Voice APIがサポートされた。これによりPebbleデベロッパーは音声機能をアプリに組み込める
・バグフィックスと安定性の向上

など

(abcxyz)

2015年10月15日木曜日

Windows 10 Mobile Insider Preview 最新ビルドでは日本でもCortanaがサポート。でも8.1にロールバックしないといけない。




Windows 10 Mobile Insider Preview 最新ビルド10549では「Cortana now works for Insiders in Japan」と書かれているので日本でも使えるようになるようだ。

だがこの最新ビルドを10536からアップデートしようとすると画面が真っ黒になってうんともすんともいかなくなるということがリリース前に判明したため、アップデートは以前のバージョンのMobile Insider Previewからは不可能にし、代わりにみんなが(最近Windows Phone Recovery Toolから改名した)Windows Device Recovery Toolを使ってWindows Phone 8.1にしてからWindows Insider Appを入れてFast Ringにしないと入れれないようだ。


(abcxyz)

2015年10月13日火曜日

Windows Phone Insider Previewアプリアップデートで「Photos」と「Camera」にようやくあの機能が

Windows Phone Insider Previewは、WiFiのテザリングが不安定だったり、たまに本体の発熱がひどくてバッテリーが急に減ったり。そんな状況ではあるが、毎日アプリのアップデートがなされていないかチェックすることも楽しみのひとつとなっている。

アップデートの内容は記されていないことも多々あり(そういう場合は大抵小規模なバグフィックスのみのアップデートのようだが)、今日も特に内容は記されていなかったが、今回複数の標準搭載アプリがアップデートされ、自分を含むユーザーたちがこれまで要望してきた機能が追加されているのでここに記そう。


「Photos」:ようやくこれまでWindows Phone 8.1に存在した「お気に入り写真」(写真にハートマークアイコンを付ける)機能が追加された。これまでのようにお気に入り写真でフィルターしたり、ライブタイルにお気に入り写真のみを表示させることができるように。これはユーザーからのFeedbackでも要望が強かったものだ。


「Camera」「Living Images」オプションが設定に追加された。「Lumia Camera」の方は相変わらず「0X90073CF9」エラーでアップデートできないが、これはやはり「Camera」に置き換えられるためだろう。機能は「Lumia Camera」も「Camera」もほぼ変わらないようだが、今回のアップデートまでは「Living Images」が存在せず、そのためにこれまで私はずっと「Lumia Camera」を使ってきた。これからは「Camera」だけ使うことになるか。


この他にも「Movies & TV」ではユーザーの要望が聞き入れられ、シークバーがより小さく半透明化されたりもしているようだ。

「Photos」にせよ「Camera」にせよ、実際には過去の同様アプリにはすでに存在した機能が戻ってきたので、これを「進化」とか「改善」だとは単純に呼べない。だがもしかしたらアプリをデザインする上での決断から消された機能が、ユーザーの声が大きかったために戻ってきたのであればそれは喜ぶべきことだろう。

いずれにせよWindows Mobile Insider Previewはまだまだ現段階では人に胸を張って勧めれるものではないが、個人的にはこうやってチマチマと小さなアップデートがなされるのを見ているだけで楽しめる。


(abcxyz)