2015年5月31日日曜日

「Pushbutton」初代Pebbleと次世代Pebble Timeを「IFTTT」の実行ボタンにすることができるアプリが登場。IoTとかコントロール可能に

Pebbleのデベロッパー向けメール/サイトでは12週にわたり、毎週Pebble Time向けアプリとして開発されたものの中からクールなものを選ぶ「Pebble Timeline Challenge」というコンペを行っている。

あまり自分にとって興味のあるものがこれまで無かったのでそれは紹介してこなかったのだが、今週選ばれたものは面白いと思ったので紹介しよう。

「Pushbutton」という名のアプリがそれだ。このアプリは「IFTTT」の「Do Button」として機能するのだ。これはPebble Timeだけではなく、初代Pebbleでも機能する。





IFTTTは「If This Then That」の略で、「もしコレならアレしろ」みたいな感じの意味。複数のオンラインサービス間でいろいろなアクションを「レシピ」という形でマクロ化して、簡単に実行できるサービス。例えば、「もしFacebook上の写真に自分がタグ付けされたら、Dropbox内にその写真をダウンロードしろ」、「Twitterで自分がツイートしたら、同じ内容をTumblrでもしろ」、「明日雨の予報なら、自分宛にメールしろ」みたいなことができる。

そんなIFTTTの「Do Button」がPebbleから押せるようになったのだ。

これでPebbleの可能性は大きく広がったといってもいいかもしれない。例えばこのアプリと「Doレシピ」を使えば、気まずい状況などで自分に電話を掛けるとか*、家がいわゆる「スマートホーム」なら電気をつけたり消したり、Nestサーモスタットの温度を設定したものに変更するなどの行為が手首のスマートウォッチをちょいちょいっといじるだけで可能になるのだ!
*現在のところIFTTTのレシピでは、電話に直接掛けるのはアメリカの番号しかサポートされていないようだが。SMSは日本のものでも機能するが。





初期状態では、Pebbleアプリで「Pushbutton」をダウンロード、アプリの設定でIFTTTアカウントにログインすると「Email yourself a fun & random GIF」というレシピが入っている。





Pebble本体側で「Pushbutton」を起動し、右真ん中ボタンを押すと「Do」ボタンが押されたことになり、円形が動く~チェックマーク表示のアニメーションが出て、ランダムなGIF画像がエンベッドされたメールが届く。




(アニメーション)





(こんなランダムなGIFアニメーションが届いた。届くものは毎回違う。)


初期状態ではこのなんとも使えないレシピしかアプリには入っていないが、もしすでにIFTTTで「Doレシピ」が存在するのであればアプリ設定画面に表示されているだろう。





そんなレシピを持っていないという人も、IFTTTに登録すればすぐに使えるDoレシピがたくさん存在しているので試してみるといい。





Doレシピを「My Recipes(マイレシピ)」に登録してから、Pebbleアプリの「Pushbutton」の設定画面を開くと、ちゃんとIFTTTのアカウントと同期してIFTTTの「My Recipes」に登録されているレシピが表示される。ここでたぶん画面下の「Save」を押すとPebble側のアプリにもこの情報が同期される。

複数のレシピが「Pushbutton」内にある状態では(直感的にわかる通り)、Pebble本体の右側上下ボタンで「Do」するレシピを選択できる。





ので、現在地をGoogle MapのリンクにしてSMSで送ってくれるレシピを入れてみたり、SMSは受信するのにお金がかかるかと思って、メールで現在地を受信するレシピを入れてみたりした。





スマホのPebbleアプリの「Pushbutton」設定画面では、「あなたのPebbleは今のところまだTimelineをサポートしていません!でもサポートされれば、PebbleのTimelineにアクションが出てくるよう予定することもできます」とも書かれている。
(*初代Pebbleも後々Timelineに対応する予定となっている)

すでにPebble Timeを用いて「Pushbutton」でIFTTT Gmail channelを使い、ボイスノートをとれるようにした人も。





(abcxyz)

2015年5月30日土曜日

Narrative Clip 2で撮った写真が公開されてる。初代とのアングルの差も確認できる。

Narrative Clip 2を用いてスウェーデンのルンド(Lund)で撮影された写真がNarrative公式ブログで公開されている。

その画像からは、従来の5メガピクセルから8メガピクセルへと向上した画質を確かめることができる。また、初代では68度であったレンズの撮影画角(?)が、新たなものでは86度と広がっており、それを比較した画像もあり、これまでよりも広く周辺の様子が記録できるということがよくわかる。この初代Narrative Clipの撮影画角の狭さはユーザーからも不満の声が出ており、(私を含む)ユーザーの一部は本体にスマホ用レンズなどを装着して広げようとしていた。

プレオーダーの期限まであと2日ほどとなったNarrative Clip 2、早く手に入れたい人はお急ぎを。


(abcxyz)

2015年5月28日木曜日

Pebble Timeアップデート22、最初の1万個は今週出荷、一般予約は6月22日から




なにも予定がないとナマケモノが表示されるようだ。Pebbleの人たちは今週はそんな暇なしに忙しく働いているそう。

アップデート22によれば、Pebble Timeの最初の1万個は今週出荷され、前回のアップデートで述べられていた通りPebble Timeをリワードとしている人には6月中旬には全員にトラッキングナンバーが送られる。

Kickstarterキャンペーンを逃した方は、一般販売されるものを買うしかないのだが、その一般販売分の予約は6月22日から開始されるという。

ほかに、PebbleのCEO、Eric Migicovskyさんが会社のバックストーリーやらウェアラブルの将来やらを語る動画も埋め込まれている。





また、「Pebble Uber Transport」、「ESPN」、「trip advisor」などのPebble Time用のアプリの紹介などもなされている。詳細はアップデート22で。


(abcxyz)

2015年5月23日土曜日

Pebble Timeの発送日は5月27日から。Android/iOSアプリは初代Pebbleとは別もの。

Pebble Timeのプロジェクトアップデート19では発送日とAndroid/iOSアプリに関する情報が紹介されている。

Pebble Timeの最初のバッチは5月27日に発送となる。工場は現在フル稼働中だそう。この調子ではKickstarterのリワード分のPebble Timeはすべて今月末までに製造が終わる。Pebble Timeをリワードとしている人には6月中旬には全員にトラッキングナンバーが送られる。とのこと。

Android/iOSアプリに関しては、Pebble TimeとPebble Time Steelでは、初代Pebbleのものとは別のものとなり、アプリ名は「Pebble Time Watch」。メニュー内では、初代用アプリで「Locker」だったものがPebble Timeアプリでは「My Pebble」、同様に「Watchfaces」だったものが「Apps/Timeline」と変更される。


AppとFacesの並び順の変え方の動画も公開されている。





こちらはアクティブなウォッチフェイスの変更方法。





(abcxyz)

FairphoneをKola Nut 1.8.5にアップデートした。

こないだ出たKola Nut 1.8.5にアップデートした。





アップローダーは1.8よりもちょっとお洒落に。





再起動も必要。





この過程のアップデートが完了するとGoogle Appsを使用したものがホーム画面から消え去る。この後Google Apps以外のアプリもすべて消し去られるので、忘れそうな人は事前にメモを取っておこう。





こちらがアップローダーに統合されたGoogle Apps Installer。これできっとライトユーザーも迷わない。





これをインストールしたらまた再起動しないといけない。


おわり。

(abcxyz)

2015年5月22日金曜日

Narrative Clip 2、10日間限定で予約受付開始。日本からの予約も可能!




ウェアラブル・ライフログ・カメラ、Narrativeの後続機、Narrative Clip 2の予約が開始された。Narrative Karmaのページから予約ができるのだが、10日間限定で予約受付している。

値引きしていない価格だと、ドルでは199ドルだが、ユーロだと229ユーロとなっている。ユーロの価格は付加価値税(VAT)を含んだ価格となっている。価格は発送先により変わり、「USとカナダ」と「EUとUS以外の国」(嬉しいことに日本も含まれている)だと価格はドルに、EUだとユーロになる。

Karmaでこれまで貯めてきたポイントを用いてのディスカウントは自動的に適応され、2台までの予約に使用できる(例えば10ドルのディスカウントがある場合、ドルで1台予約すると189ドルに。2台予約すると2代目も10ドル引きになる)。また、このディスカウント価格は通貨を変えても額面は変わらない。





カラーバリエーションは黒、白、赤。

この10日間以内に予約すれば、予約特典として:

・Narrative Clip 2を最初に手に入れることができる
・予約者のみが手に入れることのできるClip 2向けのスキン
・愛する人に会いに行く往復チケット「ゴールデン・チケット」がもらえるチャンス

があるという。発送は2015年9月を予定している。

また、Narrative Appもアップデートされている。新たなバージョンでは共有Moment用の「プロファイルページ」が追加されている。これにより特定のユーザーが過去に共有したMomentも簡単に確認できるようになった。プロファイルページはユーザーの名前とかプロフィール画像的なものをタップすれば見ることができる。


(abcxyz)

2015年5月19日火曜日

Fairphone OS「Kola Nut」のバージョンが上がり1.8.5に。

Fairphoneからのメールによれば、5月19日にソフトウェアアップデート「Kola Nut 1.8.5」が登場するという。昨年12月に出た「Kola Nut 1.8」に改善を加えたものとなっている。

「The 1.8.5 release includes bug fixes, security fixes and overall stability improvements.」

バグフィックス、セキュリティフィックス、全体的な安定性の向上とか。これはFP1(2013年後期と2014年初めに出た最初のFairphone)とFP1U(2014年中旬に出たもの)の両方に対するものとされている。

詳しくは公式サポートページを見てもらうとして、そちらに掲載されているこのアップデートの内容は「1.8」と変わらず以下のような感じ。

・Fairphone Updaterアプリが新たに:もっと表示情報が増え、Stock AndroidとFairphone OS(Android for Fairphoneとも表記されている)の切り替えもより簡単に。

・Google AppsのインストールがFairphone Updaterアプリにインタグレートされた

・(FP1のみ)カーネルドライバーに変更を加えたことで、ゴーストタッチ(ミスタッチ)と残像(スクリーンアーティファクト)を制限した()

・Bluetoothスタックを改善することでinteroperabilityを改善

・(FP1のみ)About phone>Statusで表示されるシリアルナンバーが「123456789ABCDEF」から実際のシリアルナンバーになるよう変更

・ビデオカメラアプリでクラッシュの原因となっていたエフェクトを削除

・Catalan語が追加された

・SMSからMMSへのコンバージョンを改善

・GPS EPOダウンロードがデフォルトでdisableされた。これによりassisted GPSが使用可能な状況(例えば、接続があるときにはAGPSを使用した方が早くGPSフィックスを得られる)でより早く最初のエリアのフィックスが可能に(?よくわからないが、FP1のGPS精度はNokia Lumia 930と比べると低い。また、Ingressなどでも現在地を特定するのにいちいち時間がかかる。これで早くなるとよいが。)



(abcxyz)

2015年5月13日水曜日

Pebble Time注文処理完了/ Narrative2値引きプログラム終了間近/ 『Not-a-Cat Cat』は2日で目標達成




Pebble Timeは注文が処理されたとのメールが来た。メール中には「発送は数週間のうちに」なされ、またメールが送られるという。先日の「製造と発送計画」によると、ここからペーパーワークをこなし工場から配送センターまで送るので最長10日間、その後登録した住所に発送される。ということはもしかしたら早ければ5月最終週にはPebble Timeが届くかもしれないということか。待ちきれない!






Narrativeからのメールによると、Narrative Clip 2のディスカウントプログラム「Narrative Karma」はもうそろそろ終わるよう。新たな質問として「How Did You Discover Us?」(どうやって私たちのことを知りましたか?)という質問が登場、回答すると200カルマ貰える。





私は今のところ5400ポイント貯まっていて52ドルの値引きになりそう。購入予定でまだKarmaに登録していない方はお早めにどうぞ。







先日出資した「猫のようでネコではないなにか『Not-a-Cat Cat』」プロジェクト。猫ではないかもしれないにも関わらず、たったの二日間で目標金額を達成している。現在は期限を22日残して目標の194%まで膨れ上がっており、1万ドルまでもうすぐだ。このまま行けば1万5000ドル達成のストレッチゴールとして設定されている「ミャオではないミャオ音」は達成されてしまいそうだ。

偶然このプロジェクトやってるVat19の昔のプロジェクト(『Not-a-Cat Cat』プロジェクトの中で見た時は冗談かと思ったのだが冗談ではなかった!)がギズモード・ジャパンで紹介されていたのを見かけたので紹介しよう:「ヘリウムサッカーは100倍楽しい



(abcxyz)

2015年5月7日木曜日

Kickstarter出資した:猫のようでネコでないなにか。「Not-a-Cat Cat」、それはネコかもしれないけど猫ですら無いぬいぐるみ




「猫じゃないネコ」というなんだかよくわからないKickstarterプロジェクト。結局猫でも何でも無くただのぬいぐるみの猫…というわけでもなく、一般的な「猫の形」をした猫のぬいぐるみですらない。「なんだかネコのようにみえる形状」をしたぬいぐるみのようなものがそれだ。

まずは猫なのかそうじゃないのかよくわからなくなってくるコミカルな紹介動画をどうぞ。





猫の良さ(というか猫っぽさ)を持ちながらも、猫を実際に飼う際の手間もお金もかからない、仕事中にキーボードの上を歩かれたりして邪魔されるということもないわけだ。もちろん実際の猫を飼う幸せには及ばないだろうが、なんとなく寝ている猫が部屋にいるようなそれっぽい雰囲気は味わえそう。借家や何らかの事情で猫を飼えないが、ダサいぬいぐるみや不気味で電気を喰う猫型ロボットのようななにかは嫌だという方には素晴らしいモノと成り得るかもしれない。

Q&Aセクションも

Q:よくわかりません。これは猫なんですか?
A:はい、違います。人がNot-a-Cat Catを猫だと間違えるのは、それが実際ねこだからです。

といった具合。珍しいことにアーリーバードは用意されていないが、「限定版」として通常版よりも10ドル高い30ドルで限定数「パーソナライズされた出生証明書」つきのものが存在する。

すでに目標金額の5000ドル(約60万円)は達成している。ストレッチゴールとしては1万5000ドルで「ミャオではないノイズを出す」ように、2万ドルで「Not-a-Kitten Kitten」(子猫じゃない子猫)がアンロックされるようだ。





(abcxyz)

2015年5月5日火曜日

Pebble Timeプロジェクトアップデート17:手元に届いてすぐにできる事と、今後できるようになること、製造・発送計画など

Pebble Timeのプロジェクトアップデート17が公表された。

新機能Timelineの動画の他、Pebble Timeが手元に届いた時点で使える機能今後付加される機能に関するプロジェクトのロードマップ、製造と発送の計画などについて書かれている。



まずは動画。プレ・プロダクション段階の銀色のPebble Time SteelでTimeline機能を使う様子が写されている。





アイコンに関してはまだ変わる可能性があるという。

レンタカーのインフォテイメントシステムにAndroidかiPhoneをBluetoothもしくは有線接続した状態で、運転中に目を逸らすことなくPebble Timeの(リ・デザインされた)Musicアプリから楽曲変更、再生/停止、音量調整することが可能だそう。

Timeline中のSunrise/Sunsetのpinから天気予報確認をする動画も。





通知もアニメーションもフルカラーで、今回のプロジェクトアップデートで公開された画像ではGoogle Hangouts、Facebook、Twitterなどの通知がそれぞれのアプリを代表する色(緑、青、水色)と別々の色で表示されているのを見ることができる。



プロジェクトロードマップ:まずPebble Timeが出た時点で何ができるかと、それ以降に付加されていく機能

初代Pebbleのローンチは早期になされ、アップデートは頻繁になされた。としたうえで、Pebble Timeの出荷時点での機能がこう約束されている:

・新導入のTimelineインターフェイス:Past/Present/Future(過去・現在・未来)のイベントをPebble Timeで確認できるやつ。当初はTimeline pinとしてカレンダー、スポーツスコア、天気のpinをサポートする。

・アプリ数制限のなくなったアプリストレージ:もう初代Pebbleに存在した8アプリまでという制限はなくなり、Pebble Time本体に可能な限りアプリやウォッチフェイスを入れ込める。また、Pebble Time側のストレージ内に入れられていないアプリやウォッチフェイスも、必要な時にはAndroid/iOSデバイスから自動的にインストールされるという。

・新たなスポーツアプリ:MLB、NBA、NFL、NHL、NCAAF、NCAAMの最新スコアがPebble公式のSportsアプリから取得できるそうだ。お気に入りチームをフォローして試合開始時刻や、スコア情報などが直接Timelineに届くそう。

・カラーになったシステムアプリのリ・デザイン:Alarms、Calender、Music、通知、Sports、設定の初期アプリがカラーとなったe-paperディスプレイに合わせてすべてデザインしなおされた。

・Android通知に対する音声返信:アプリ通知に対して短い返事でテキストを返信することができるそう。

ここまでがPebble Timeがおうちに届いた時点でできること。それ以降のアップデートで追加されていく機能は以下の通り:

・iOSでのGmail通知に対する音声リスポンス
・ボイス・ノートのアプリ
・Stocks(株価とかのやつ)アプリ
・天気ウォッチフェイス(Weather watchface)
・Musicアプリでのアルバムアートビュー



製造と発送計画

今週大量製造が始まり、発送は5月後半に開始となる。来週から、一部Kickstarter出資者のリワードのPebble Timeの色選択を確定していく。色と発送方法を変える必要がないなら何もしなくてもいいそうだ。同時に発送方法によっては送料と関税用の代金がクレジットカードから引き落とされる

リワード確認後に製造に入り、パッケージに入れられて、それらがたくさん詰まったマスターカートンとして最初のチェックや関税通貨関連の何やらをした後に、米国、香港、オーストラリア、カナダ、アイルランド、の5か所に設置されたディストリビューションセンターへと配送されていく。手数や書類仕事などもあるために製造工場からディストリビューションセンターまでPebble Timeが移動するまでに最長で10日かかるそう。

ディストリビューションセンターに到着後はそれぞれのPebble Timeパッケージが個々のリワード送付先へと送られ、トラッキングナンバーがメールで通知される。

リワードはKickstarterでの支援/バックした順番で処理される。また、発送までの過程も知ることが可能だそうで、製造、プロセシング、発送、などの状況もリワード・ポータルから見ることができるようになるそうだ。

フル稼働での製造になるのは5月中旬(それまでは少量から製造して、だんだんと製造量を上げていく)になるそう。現在のところ、5月出荷予定のリワードを選択したバッカーの多くは、今月中に彼らの分が発送されることになり、一部の5月予定バッカーは6月最初の週に発送となる見込みだそう。



私も5月出荷予定分のリワードを選択しているので、もしかしたら今月中に発送されるかもしれないのか。発送方法は早い方を選んだので順調に行けば発送後3~5日間で届く。Timeline機能も早く使ってみたい。久々に待ちきれないワクワク感が味わえるかも。

(abcxyz)