2015年2月28日土曜日

なんかNokia Lumia 930にアップデートがWindows Phone 8.1(8.10.14234.375)が来ている

ポーランド旅行中に突然Nokia Lumia 930にWindows Phone 8.1(8.10.14234.375)が来ているとの通知が。

「This update can help make your phone work even better.」

このアップデートはあなたのスマホをよりよく機能させる助けとなるでしょう。ということだ。





(abcxyz)

2015年2月27日金曜日

ヘルシンキ空港のカフェやレストランにはQi充電スポットが




ヘルシンキ空港のカフェやレストランにはQi充電スポットがたくさん存在する。まだレストランが閉まっていたので試すことはできなかったが、Qi非対応の機種には「Ring」なるものを貸し出ししてQi充電スポットで充電できるようだ。Ringは買い取りも可能らしい。




給電していない時は白いLEDはが光っており、給電中は赤いLEDが光る。





詳細は姉妹ブログ「空耳フィンランド語」の投稿『ヘルシンキ空港レストランの木製テーブルから謎のLED光が…Qi充電スポットだった!





(abcxyz)

2015年2月25日水曜日

出資した:スマートウォッチPebbleの後続機「Pebble Time」カラーになってマイクも付いた!

結局Pebble公式サイトやアプリでカウントダウンされていたのは後続機だったようだ。新たに発表された「Pebble Time」は画面がカラーとなった。Pebble公式サイトがしばらく前からカラフルになっていたのもこれで納得だ。

Kickstarterページで早速資金集めが始まっているが、すでに目標金額の400%超え。すでにアーリーバードとして用意された1万個はもうなくなっている。

昨年1月に登場したPebble Steelがただスティールになっただけっぽいのに対して、こちらのPebble Timeはだいぶ新しくなっている。

カラーe-インクディスプレイになっている他、アニメーションは気持ち悪いくらいにヌメヌメと滑らかになっている。デザイン的には角が丸まり、20%これまでのものより薄くなった。





プロジェクト紹介動画も静かに始まり大きく盛り上がる。Pebbleの今の成功もこれには表れているのだろう。

マイクが付いたことで、着信に対してPebble Timeに話しかけてボイスメッセージを送り返す(「後でかけ直す」とか)事ができるように。これは大抵のAndroidアプリのSMS、ハングアウト、Gmail、Facebookメッセンジャー、Whatsappにも対応している。iOSに関しては音声での返信はGmail通知のみに対応、現在のところは。

今回Kickstarterで資金提供して手に入るPebble Timeには「Kickstarter Edition」との刻印が彫り込まれるが、初代PebbleをKickstarterで資金提供している人(初代も「Kickstarter Edition」の刻印が付いている)に対しては「Something extra special」な刻印がなされるという。楽しみ。

新たな要素としては「Timeline」という要素がある。これはPebbleとPebble Steelでも機能する用になるようだが、いつになるかは今後発表されるとしている。
このTimelineでは、別々のアプリに格納されている情報を一括して「過去・現在・未来」という仕分けで見ることができる。

過去:受信したメール、昨日の試合の結果、前日の歩数
現在:再生中の曲表示、マーケット情報、今日の歩数
未来:天気、今後の予定、映画の開始時間

とか。それらの情報表示が専用のアプリを開くことなく可能になっており、そこから更に数クリック(というかボタン押し込み)でそれら表示情報の詳細を出すことができる。

アプリはPebble用に存在するものも使えるようだ。

サポート言語は増やしていくようで、中国語のサポートが「Coming soon!」と書かれていることから、もしかしたら日本語が今後読めるようになる可能性も期待できるかもしれない。

電池は相変わらず最高1週間は持つ。やはり耐水仕様のほか、AndroidとiOSに対応している。Windows Phoneはやはり置いてけぼりだ。

充電コネクタ部は写真を見る限りこれまでのものとほとんど変わらないようだ。ストラップ、カバー、ドック用を3Dプリンタとかで作りたい人の為にそれらの3Dデータは公開されるようだ。Kickstarterページでも、バンドの付け替えができることがアピールされているが、これは従来のPebbleでもできる





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2015年2月23日月曜日

Pebble 2.3.0のメール通知。Pebbleを操作することでスマホ側を操作せずともメールを開けるように。

SMSは普段使わないし、Hangoutも使わない、電話だってそんなしょっちゅうかかってくるもんじゃない。だからあんまり2.3.0での新機能の恩恵を受けることできないかな、と思っていたら、メールの通知もこれまでとはちょっと違う挙動になって便利さを増したかも。

メールが来たことをPebble側で通知する際に、Pebble画面右側にこのような選択肢が出るようになった。





メールが来たことをPebble側で通知する際の画面、これまでのメール内容通知画面とほぼ同じだが、右側中央になにか表示されている。
この状態で右中央のボタンを押すと…





この画面に。右上に「Open on phone」と表示されている。Pebble右上ボタンを押せば、スマホ側の操作をせずとも、自動的にメールが開かれる仕組みだ。


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Pebble Android App 2.3.0、無事インストールできた。

さっきのところまで悪戦苦闘してから再起動。結局多分ログインはできている状態になっていたのだろう。こんな画面が出た。





言語選択はドイツ語、スペイン語、フランス語、英語。





この写真ではわからないけど、Locker内のWatchfaceサムネイルもアニメートされている。たぶんこれまではそうでなかった。





前Settingsに入っていた気のするNotification関連設定が独立している。





Notification Responsesでは定型文を設定できる。





設定できるのは30文字まで。SMSか着信が来た時に、Pebble画面右側に「Reply」という選択肢が表示され、そこから定型文やらを選択できるようになっているそうだ。詳細はPebbleサポートページで。


なお現在Pebble公式サイトでは謎のカウントダウンがなされており、このカウントダウンがWatchface化されたものも存在する。





東部標準時ESTで24日午前10時何が起こるというのか。

なお、このPebble Android App 2.3.0での変更点としては、ギズモード記事にあるようにHangoutに絵文字で返信できる(これには別にGoogleのAndroid Wearアプリも必要)ほか、Pebble App 2.3.0のリリースノートからは:

・Android OS 4.0以上のデバイスのサポート:これまでは4.3位上しかサポートしていなかった

・WatchfaceやAppの自動アップデート:Pebbleがアイドル状態(チャージ中とか)に自動でPebble側にインストールされる

などの新機能も。昨年末ギズモードで訳させてもらった記事にもあるが、メール送金サービスも2.3.0のベータ版では可能とされている。そんなもの使わないから私にはどうでもいいけど。




(abcxyz)

Android Wear対応したPebble App 2.3.0、アップデートで困った編

Pebble App 2.3.0、どうやらSMSに対してスマホを開かずにPebbleから5種類の定型文(自分で設定できる)を選択し送り返すことができるようになったはずなんだが…

まずAppをアップデートしたらログインを求められる。







全然使用が変わっていて困る。初回だけなのか、バグなのか、接続が悪いのかわかんないけど…







CLOUDPEBBLEってなんだ。






PROJECTって何の話だ。レイアウト壊れてるし。






一体どういうことなのだ。Pebble appを再起動しよう。


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Narrative Appアップデート、公開Momentにコメント機能が追加。ユーザー間コミュニケーションの幅が広がる。

NarrativeのMomentを公開できる機能「Public Moments」に、コメント機能が付いた。





これまでは公開されているMomentに対しては「Like」(いいね)をすることしかできなかった。どのユーザーからLikeされているのかしかわからず、ユーザー間の交流は二進法的だったのだが、今回のコメント機能の不可で交流の幅が大きく広がるだろう。

どこまでこれがSNSっぽくなるのだろうか。Moment内の写真には人が写っているものも多くあり、個人情報に厳しい視点から見れば、これがよりソーシャル化することにより問題が起きたりする可能性もあることだろう。


(abcxyz)

2015年2月19日木曜日

Fairphoneのバッテリー膨らみ問題。無料で交換用バッテリーが届いた。

バッテリーが膨らみバックパネルが閉まらなくなっていた問題。先日サポートに連絡した所、無料で替りのバッテリーを発送してくれた。2月2日に発送され2月11日にはフィンランドに届いていた。対応は親切で早かった。





膨らんだバッテリー(左)と、新しく来たやつ。





本体に記してあることは何も変わりがないようだ。モデル名も同じ。同じことが起きなければいいが。






バッテリーが平らになり、バックパネルも閉まるように。





ただ、送られてきた箱はバッテリー一つに対して大きすぎると思うけど。

「膨らんだバッテリーは充電しないでください」とサポートページには書いてあったがそのまましばらく使っていたが、バッテリーの充電率とかが不安定で、最後にはSony Xperia Tipo Dualを復活させて使用していた。Tipo Dualも(Fairphoneと同じく)SIMカードが2枚入るが、着信があったはずなのに何故か電話が鳴らなかったりしているような微妙な不安定さがある。だからこれをあまり使わず予備機として所有しているが普段は使わないんだよな。

何はともあれFairphoneが復活して嬉しい。


(abcxyz)

2015年2月14日土曜日

Narrative Karmaにバレンタインチャレンジが。思い出をシェアしてポイントがもらえるようだ

バレンタインデーを祝い、次世代Narrative購入価格が割引されるポイントNarrative Karmaが溜まる「チャレンジ」がふたつ登場した(していた)。

チャレンジ1:2月12日から14日までの期間に「Jump to date」機能(カレンダーアイコンで日にちを指定して昔のMomentを見る機能)を使う。(”愛する人との特別なひとときを再発見しよう”)

チャレンジ2:2月14日に「Public Moments」(Momentを公開共有する機能)で共有。(”いつのものでもいいけど、誰かを、もしくは愛する誰かを思い起こさせるものにしよう”)

とのこと。本日2月14日、日本時間午後5時(ワシントンDCではまだ14日午前3時なのでまだ何とも言えないが)、Public Momentsにアクセスすると、数枚だけ誰も写っていない謎の景色Momentを共有している人とかがいるのは、Karmaは欲しいが「大切な思い出」を不特定多数共有したくはないからか。まあまだ午前3時だからかな。


(abcxyz)

2015年2月12日木曜日

Kickstarter: スマートクッション「Darma」が、バッカー向けにベータ版プログラム「Darma Hero」

座り方の指導から座りすぎの警告、心拍数まで測ってくれるスマートクッション「Darma」。その出資/バッカー向けにメールが送られていた。それによれば「DARMA HERO」プログラムという、ベータ版プログラムを行うとのこと。メールからアクセスできるサーベイ/アンケートの回答を元に、50~100人のバッカーを対象に、ベータテスト版のDarmaとモバイルアプリを送り、フィードバックを送ってもらおうというものだ。

アンケート内容は住所年齢性別などの他:

・Darma購入動機(そう、出資動機じゃなくて「tell us about why you purchased Darma cushion」と書いてある)とどう使う予定か

・フィードバックをどれくらいの頻度で送ってくれるか

・どんな携帯を使っているか(iPhone, Android, Windows, BlackBerry, その他)

・どんなパソコンを主に使用するか

・職業

・以下の「スマート」製品を持っているか(Lumo back, Jawbone, Missfit, Lumo lift, Withing Scale, Fitbit, Nike fuel band, Pebble Smartwatch, その他)

・トラッキングアプリ、健康関連アプリは使っているか

・仕事/勉強環境はどんなものか(キュービック、プライベートオフィス、ホームオフィス、その他)

・どれくらいの頻度で家で仕事するか

・一日どれくらいの時間座って仕事/勉強するか

・姿勢に問題があるか

・仕事に起因した問題はあるか(背中痛、肩痛、首痛、尻痛、目痛、その他)

・スタンディングデスクは試したことがあるか

・スタンディングデスクは気に入ったか

・他に職場で健康にいるために何をしているか(タイマーで座りすぎ予防、クッションで背中をサポート、ウェアラブルデバイス、エルゴノミックチェア、ボールチェア、フリードマンチェアなど)

・Darmaの魅力はなにか(座りすぎ通知機能、姿勢モニター通知機能、心拍数計、ストレスモニター/軽減機能、パーソナライズされたストレッチガイド)

・Darmaからの通知はどのように受け取りたいか(クッションのバイブ、携帯への通知、コンピュータへの通知、それらの複合)

・他に要望はあるか

というもの。さて、自分は選ばれるだろうか?


(abcxyz)

2015年2月8日日曜日

Narrative Clip 2を安く手に入れるキャンペーン「Narrative Karma」がアップデート




Narrative Clip 2のディスカウントプログラム「Narrative Karma」がアップデートされている。これまで「February 4, 2015 +200」(2月4日になると200ポイントカルマがもらえる)となっていたものが消え(もしかしたら2月4日にアクセスしてたら200カルマゲットできたのかな)、新たに:

・「What would you capture?」何を撮る?(回答で200カルマ)

・「Tweet to win a Narrative Clip 2」ツイートしてNarrative Clip 2を手に入れよう(ツイートで300カルマ。でもwinということは…)

というものが加わっている。





「What would you capture?」は「Travel」(旅行)、「Family」(家族)、「Outdoors」(アウトドア)、「Everyday Life」(日常生活)の4つの選択肢から選ぶようになっている。





そしてこの「Tweet to win」の方は、ハッシュタグ #WinClip2 と、自分のKarmaアカウントリンクのようなものをつけて、何故Narrative Clip 2が自分にふさわしいかツイートしたら合計7人にNarrative Clip2を手に入れるチャンスがあるというもの。だが、ただツイートするだけではなく、Narrative Karmaのアカウントを持っていなくてはいけないし、Karmaページから自分のツイッターアカウント名を入力していないと確認できないので注意。一応外れても300カルマ貰えるようだ。





私のカルマも少しづつだが順調に伸び、3500カルマポイントに。Narrative Clip 2が43ドル(約5100円)引きに。





カルマポイントを貯めるためのチャレンジは毎月追加されるとのこと。





Karmaページではカルマポイントの貯まってきた履歴も確認することができる。


(abcxyz)

2015年2月5日木曜日

Kickstarterで出資した:ポータブルバッテリー?いや、ポータブル・ガス発電機。ライター用ガスを燃料に出来る「kraftwerk」

Kickstarterで現在資金を集めている「kraftwerk」というプロジェクト。手に収まるサイズでUSBプラグがついていて、そこからスマホが充電できる。なんだ普通のリチウムイオン電池かと思われるかもしれないが、実はこれ、ガスを使っている発電機。

Microtublar metallic fuel cell(微小管金属燃料電池)とガスの反応により電気を作るんだそうだ。





たったの3秒でガスを中に注入。iPhoneを11回充電できるという。

サイズと重さは:
・約100mm x 75mm x 30mm (=225000)
・空だと160g、中いっぱいにすると200g

似たようなサイズのリチウムイオンバッテリーで 12000mAhほどのものだと5回ほど充電できるとされているので(どのバージョンのiPhoneかにも依るんだが)、これで11回充電できるというのはサイズ/重さ比率として考えると悪くない。

比較として手持ちの「cheero Power Plus 3 13400mAh」を例に出すとこんな感じ:
・サイズ:92x80x23mm (=169280)
・重さ:245g

kraftwerkの難点を上げるとUSB出力がひとつしか無い点だが、USBハブなりをつけることも可能だろう。

出力は継続的に2W、ピークパワー(?)は10Wだそうだ。出力ボルテージは5V。使用環境の温度は-15度から+55度。別に防水とは書いていないが、アウトドアでもインドアでも使えるとされている。

燃料となるのは、ライター用のガス、キャンピングガス、ブタン、など。出資価格によっては、電力をガス燃料に変える方法(P2G, Power to gas)で生み出されたLPガスが入った缶も貰える。『東洋経済オンライン』の記事「シェール革命で日本のLPG価格は下がるか」によれば、日本でのLPGの国土カバー率は100%となっているそうで、東日本大震災後の復旧も、電気や都市ガスよりも早い4日でできたそう。(まあLPガスのカバー率が100%でも、早く復旧しても、ガスボンベの中に入っていたんじゃあkraftwerk用には使いづらいだろうが)どちらにせよ、ライター用のガスを手に入れるのは難しく無いだろうし。

バッテリーと比べた際の利点としては、容器の気密性が高ければ何ヶ月も持つという点もある。

ガスを電気に変える効率性がどうかは分からないが、例えばガス発電所で発電した電力を家庭まで運ぶには送電の際にロスが生じるから、もしかしたら直接こうして発電した方がロスが少なくてエコかもしれない。(ちなみにCheeroのサイトによればリチウムイオンバッテリーからUSB出力する際にもロスが生じ、実際に使えるのは60~70%だそうだ)

そしてガスを使って発電するこのkraftwerkもまた、そういった発電所と同じく水蒸気と二酸化炭素を発生させる。有害物質は出ないそうだ。他に出るものとしては音と熱;使用時には小さな音がするそう、多少本体も暖かくなるようだが、オーバーヒート防止装置も付いているとのこと。

航空機内にもガスが入っている状態でも持ち込める事ができるとのこと。機内持ち込みの国際基準に適合するようデザインされ、テストされてるそうだ。

資金集めが終わるまで28日を残し、目標金額50万ドル(約5862万円)の倍近い約99万ドル(約1億円)を集めている。


父が、「昔(ポータブルな?)ガス発電装置をカシオが出してた」と言っていたが、ちらっと探した感じでは見つからない。そんなのあったのかな。


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Sony Ericsson SO-02Cの再起動ループ問題に困ってみる。その2。バッテリー交換




再起動ループに困っているSony Ericsson SO-02C。以前の投稿で注文した怪しいバッテリーが届いたので入れてみた。

微妙に縦方向の長さが純正品よりも長くなっていて、上手く入らない。スマホ本体を微妙にひん曲げる感じで入れた。






何も変わらず再起動が続く…。バッテリーじゃなくて本体の問題か。

そして一度入れたら中々取り出せない…。

諦めようかな。


(abcxyz)

2015年2月2日月曜日

Sony Ericsson SO-02Cの再起動ループ問題に困ってみる。

壊れているようだとのことで只で頂いた(どうもありがとうございます!)Sony Ericsson SO-02C。





なぜか起動状態からなにもしない時に頻繁に勝手に再起動してしまう。再起動して起動し終わってからも、またしばらくすると勝手に再起動をして…という風に延々と再起動が続く。充電中は落ちないようだが。

直せるかどうか試してみよう。

内部データ全部消してもダメ。

Sony PC Companionからソフトウェアアップデートを行う。

まず、Sony PC CompanionからはUSBでつないだスマホにSIMカードが入って、なおかつSDカードも入っていないと認識されないんだと!めんどくさいな。

なぜかスマホをつないでソフトウェアをアップデートしている最中に(書き換え最中?)「ネット接続がないからアップデート出来ない、アップデートソフトがダウンロードできないから続行できない」とか意味不明なことになって(書き換え最中にせずに最初っからダウンロードしとけよSony PC Companionめ)、こんなアイコンがでるように。





起動しようとする度にこのマークが出る。文鎮化か。

もうだめかと思ったが、『ネットショッピングのすすめ』さんの「Xperia arc 文鎮化からの復活手順」という投稿を参考にしてSony PC Companionから修復。

無事に修復するも再起動現象は直らず。もう一度位置からソフトウェアアップデートを入れなおしてもやっぱり再起動現象が止まらない。

バージョンは4.0.1.C.1.24。多分もう5回以上アップデートを入れなおしてるけど良くならない。

価格.comの該当機種の口コミページでも同様の症状が報告されている。どうにかならないものか。

でも充電中には再起動しないということは…問題はバッテリーだろうか?残念ながらこの機種のバッテリーである「BA750」は持っていない(Sony Xperia Tipo DualのバッテリーはBA700だし)。





レビューがなくて怪しいけど、そしてmAh数が(とそれに伴い?Whも)ちょっと少ないけど、これを買おう。怪しいけど。1000円しないし。





付属バッテリーは
・ 3.7V 1500mAh 5.6Wh

この買おうとしている怪しいバッテリー
・ 3.7V 1300mAh 4.81Wh

Deep Powerという名称がますます怪しいけど、いちおうAmazonプライムにも対応してるし。怪しいけど。


(abcxyz)